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DVD 意外とタイトルが DVD_VIDEO って手抜きが多いので、ripping 用にタイトル入力画面を作ることにしました。というわけで、初 X-Window アプリ開発です。
Ubuntu Software Center から Glade, GTranslator PO Edit, Devhelp, Anjuta をインストールしました。
Ubuntu Software Center から Glade, GTranslator PO Edit, Devhelp, Anjuta をインストールしました。
Ubuntu 11.10 64bit版をインストールした。
インストールは簡単で、Windowsとの dual boot なら、windows7のユーザーの取り込みもやってくれる。
$ sudo su -
(viコマンドが、簡易版で使いにくいので)
# apt-get install vim
(GUIのバックアップツールも欲しいので)
# apt-get install dvdrip
(CUIバージョンのバックアップツールを入れる)
# apt-get install dvdbackup
(DVDのCSSを有効にする)
# /usr/share/doc/libdvdread4/install-css.sh
# cd ~
# mkdir /dvd
# makedir /dvd/mirror
# chmod a+rw -R /dvd
# chmod a+rw -R /dvd/mirror
# vi DVDautobackup
# chmod a+x DVDautobackup
# cp DVDautobackup /usr/bin
# cd /usr/share/applications
# cp totem.desktop dvdbackup.desktop
# vi dvdbackup.desktop
(冒頭4行を変更)
コントロールセンター?だっけかのリムーバブルメディアで、DVDの自動起動をdvdbackupに変更。
この辺で(install-css.sh 以降のどっかで)再起動
あとは、ひたすら DVD を入れ替える
課題:
DLNA サーバーと、ファイル変換。以後乞うご期待(って誰もしてないとさびしいなぁ)
インストールは簡単で、Windowsとの dual boot なら、windows7のユーザーの取り込みもやってくれる。
$ sudo su -
(viコマンドが、簡易版で使いにくいので)
# apt-get install vim
(GUIのバックアップツールも欲しいので)
# apt-get install dvdrip
(CUIバージョンのバックアップツールを入れる)
# apt-get install dvdbackup
(DVDのCSSを有効にする)
# /usr/share/doc/libdvdread4/install-css.sh
# cd ~
# mkdir /dvd
# makedir /dvd/mirror
# chmod a+rw -R /dvd
# chmod a+rw -R /dvd/mirror
# vi DVDautobackup
#!/bin/bash
saveDir="/dvd/mirror"
TitleName=${1#/media/}
dvdbackup -M -i $1 -o $saveDir -n $TitleName
eject $1
# chmod a+x DVDautobackup
# cp DVDautobackup /usr/bin
# cd /usr/share/applications
# cp totem.desktop dvdbackup.desktop
# vi dvdbackup.desktop
(冒頭4行を変更)
[Desktop Entry]
Name=DVDautoBackup
Comment=BackupDVDs
Exec=DVDautobackup %U
# xdg-desktop-menu forceupdateコントロールセンター?だっけかのリムーバブルメディアで、DVDの自動起動をdvdbackupに変更。
この辺で(install-css.sh 以降のどっかで)再起動
あとは、ひたすら DVD を入れ替える
課題:
DLNA サーバーと、ファイル変換。以後乞うご期待(って誰もしてないとさびしいなぁ)
Asterisk 10 にアップグレードしてみた。Skypeもサポートしているらしい。
データベースは SQLite3 に変更されているが、自動で変換してくれると書いてあった。
1)libxml2-devel インストール
# yum install libxml2-devel
2)SQLite3のインストール
# cd /usr/local/src
# wget http://www.sqlite.org/sqlite-autoconf-3070900.tar.gz
# tar xzvf sqlite-autoconf-3070900.tar.gz
# cd sqlite-autoconf-3070900
# ./configure
# make
# make install
3)asterisk 10 のインストール
# yum -y update
# yum install --skip-broken subversion gcc gcc-c++ automake autoconf kernel-devel gtk+ rpm-bulid openldap-devel unixODBC-devel iksemel-devel spandsp-devel ncurses-devel newt-devel
# yum install alsa-lib-devel lm_sensors-devel net-snmp-devel postgresql-devel freetds-devel libpri-devel libss7-devel libtonezone-devel dahdi-linux-devel mISDNuser-devel mISDN-devel curl-devel libvorbis-devel libogg-devel speex-devel libresample-devel sqlite-devel libc-client-devel yum-utils mysql-devel
# cd /usr/local/src
# wget http://downloads.asterisk.org/pub/telephony/asterisk/asterisk-10.0.0-rc2.tar.gz
# tar xzvf asterisk-10.0.0-rc2.tar.gz
# cd asterisk-10.0.0-rc2
# ./configure
# make menuconfig
# make
# make install
# cp -R /etc/asterisk /etc/asterisk.bkup
# make samples
# mv /etc/asterisk /etc/asterisk-10-samples
# cp -R /etc/asterisk.bkup /etc/asterisk
データベースは SQLite3 に変更されているが、自動で変換してくれると書いてあった。
1)libxml2-devel インストール
# yum install libxml2-devel
2)SQLite3のインストール
# cd /usr/local/src
# wget http://www.sqlite.org/sqlite-autoconf-3070900.tar.gz
# tar xzvf sqlite-autoconf-3070900.tar.gz
# cd sqlite-autoconf-3070900
# ./configure
# make
# make install
3)asterisk 10 のインストール
# yum -y update
# yum install --skip-broken subversion gcc gcc-c++ automake autoconf kernel-devel gtk+ rpm-bulid openldap-devel unixODBC-devel iksemel-devel spandsp-devel ncurses-devel newt-devel
# yum install alsa-lib-devel lm_sensors-devel net-snmp-devel postgresql-devel freetds-devel libpri-devel libss7-devel libtonezone-devel dahdi-linux-devel mISDNuser-devel mISDN-devel curl-devel libvorbis-devel libogg-devel speex-devel libresample-devel sqlite-devel libc-client-devel yum-utils mysql-devel
# cd /usr/local/src
# wget http://downloads.asterisk.org/pub/telephony/asterisk/asterisk-10.0.0-rc2.tar.gz
# tar xzvf asterisk-10.0.0-rc2.tar.gz
# cd asterisk-10.0.0-rc2
# ./configure
# make menuconfig
# make
# make install
# cp -R /etc/asterisk /etc/asterisk.bkup
# make samples
# mv /etc/asterisk /etc/asterisk-10-samples
# cp -R /etc/asterisk.bkup /etc/asterisk
FreePBX を 2.8(Trixbox) から 2.10 にアップグレードしてみた。
注意:Asterisk10 ではアップグレードインストールできないと言われる
1)インストール
途中、上書き許可を求めてきたので、a を入力して(面倒だったので)、すべて上書きにした。
2)アクセス
freepbx のページにアクセス (http://SIPサーバーアドレス/admin)にアクセスして、左上の赤い Apply config ボタンを押した。
3)モジュールアップグレード
上のメニューの Amin のModule Administration で モジュールをすべてアップグレードした。読み込みに時間がかかるようで(量が多いから当たり前かぁ)、画面をリロードしたりしたが、無事に済んだ。
注意:Asterisk10 ではアップグレードインストールできないと言われる
1)インストール
# cd /usr/src/
wget http://mirror.freepbx.org/freepbx-2.10.0beta2.tar.gz
# tar zxvf freepbx-2.10.0beta2.tar.gz
# cd freepbx-2.10.0beta2
# amportal stop
./start_asterisk start # for upgrades use: amportal start
./install_amp
途中、上書き許可を求めてきたので、a を入力して(面倒だったので)、すべて上書きにした。
2)アクセス
freepbx のページにアクセス (http://SIPサーバーアドレス/admin)にアクセスして、左上の赤い Apply config ボタンを押した。
3)モジュールアップグレード
上のメニューの Amin のModule Administration で モジュールをすべてアップグレードした。読み込みに時間がかかるようで(量が多いから当たり前かぁ)、画面をリロードしたりしたが、無事に済んだ。
なんなく root 取れました。ちなみに 2.3.4 のアップデートは端末初期化せずに実行し、DooMLoRD_v1_ROOT-zergRush-busybox-su.zip を使用しました。
参考(感謝です)
http://xacro.net/screenshot/Article419/
http://xacro.net/root/Article450/
参考(感謝です)
http://xacro.net/screenshot/Article419/
http://xacro.net/root/Article450/
忘れていた Magic Cube が本日届きました。残念ながら Xperia acro は対応しておらず、動作しませんでした。Bluetooth HID に acro が対応してないためと思われます。USB接続でPCにつないでみましたが、反応は思った以上に良かったです。あと、取説にダウンロードサイトが書いてありますが、シリアルのハイフンを抜かないと、シリアルが通りませんでした。
また、英語版のマニュアルにあったwww.celluon.com/support/download/androidはページがなく、www.celluon.com自体、英語のページを選んでも途中韓国語になり、スマートフォン用のアプリも windows mobile 用で「?」って感じです。iPhoneには使えるようなので、こっちで試してみるかなって感じですね。
Xperia acro とのその後・・・
取説にあったプログラムをインストールして認識はしたのですが、日本語が打てない!Shimejiとの連携もうまくいかずに断念しました。その後、BlueKeyboard JP(http://jp.androlib.com/android.application.elbrain-bluekeyboard-ime-jjmzA.aspx)をみつけ、試してみたらうまくいきました。
1)インストール後、設定->言語とキーボード->BlueKeyboard JPの設定->Bluetooth設定
Magic Cube の電源を入れて30秒ほど経つと、インジケータがブルーの早い2回点滅+長い1回点滅から普通に点滅するように変わる(マニュアルではsppモードみたいなことが書いてあったがほんとか?)ので、「端末のスキャン」を押します。
2)Bluetooth端末に「Celluon」が出るのでパスフレーズに000を入力し、すぐにMagic Cube でも000+Enter 。この時点でペアリングは成立しますが、「非接続」って出ます。(ここでハマりました)
3)メニューを「戻る」ボタン(端末下左の物理的なボタン)を押して戻り、「使用するキーボード」で「Celluon」にチェックを付けます。
4)「キー配列」はUS、「入力言語」で「日本語」にチェックを付けます。
5)もう一度「戻る」ボタンでメニューを1段階戻って、BlueKeyboard JP にチェックを付けます。
6)何か入力する場所で、テキストボックスを長押し(何故かShimejiの設定でやりましたが、googleの検索とかブラウザでどっかのページの入力とか何でも)して、「入力方法」を出して、BlueKeyboard JP を選択します。
これで上手くいきました。ちなみに日本語入力は Shift+Space キーで英語との切り替えができます。Shiftキーを上手く押せないと切り替えできず、ここでもちょっとハマりました。
また、英語版のマニュアルにあったwww.celluon.com/support/download/androidはページがなく、www.celluon.com自体、英語のページを選んでも途中韓国語になり、スマートフォン用のアプリも windows mobile 用で「?」って感じです。iPhoneには使えるようなので、こっちで試してみるかなって感じですね。
Xperia acro とのその後・・・
取説にあったプログラムをインストールして認識はしたのですが、日本語が打てない!Shimejiとの連携もうまくいかずに断念しました。その後、BlueKeyboard JP(http://jp.androlib.com/android.application.elbrain-bluekeyboard-ime-jjmzA.aspx)をみつけ、試してみたらうまくいきました。
1)インストール後、設定->言語とキーボード->BlueKeyboard JPの設定->Bluetooth設定
Magic Cube の電源を入れて30秒ほど経つと、インジケータがブルーの早い2回点滅+長い1回点滅から普通に点滅するように変わる(マニュアルではsppモードみたいなことが書いてあったがほんとか?)ので、「端末のスキャン」を押します。
2)Bluetooth端末に「Celluon」が出るのでパスフレーズに000を入力し、すぐにMagic Cube でも000+Enter 。この時点でペアリングは成立しますが、「非接続」って出ます。(ここでハマりました)
3)メニューを「戻る」ボタン(端末下左の物理的なボタン)を押して戻り、「使用するキーボード」で「Celluon」にチェックを付けます。
4)「キー配列」はUS、「入力言語」で「日本語」にチェックを付けます。
5)もう一度「戻る」ボタンでメニューを1段階戻って、BlueKeyboard JP にチェックを付けます。
6)何か入力する場所で、テキストボックスを長押し(何故かShimejiの設定でやりましたが、googleの検索とかブラウザでどっかのページの入力とか何でも)して、「入力方法」を出して、BlueKeyboard JP を選択します。
これで上手くいきました。ちなみに日本語入力は Shift+Space キーで英語との切り替えができます。Shiftキーを上手く押せないと切り替えできず、ここでもちょっとハマりました。
acro は日本語フォントの名前が違っているようでした。(DroidSansJapanese.ttfは存在しない)
日本語:MTLmr3m.ttr
英語:DroidSans.ttf
英語ボールド:DroidSans-Bold.ttf
Font Changer で変更しました。(要 root 化)
日本語:MTLmr3m.ttr
英語:DroidSans.ttf
英語ボールド:DroidSans-Bold.ttf
Font Changer で変更しました。(要 root 化)
簡単ですが
# cd /usr/local/src
# wget http://downloads.asterisk.org/pub/telephony/asterisk/asterisk-1.8.7.0-rc1.tar.gz
# wget http://ftp.voip-info.jp/asterisk/patch/1.8.6/app_voicemail.c.101025-01.patch
# wget http://ftp.voip-info.jp/asterisk/patch/1.8.6/say.c.101025-01.patch
# tar xzvf asterisk-1.8.7.0-rc1.tar.gz
# cd asterisk-1.8.7.0-rc1
# patch -p0 < ../app_voicemail.c.101025-01.patch
# patch -p0 < ../say.c.101025-01.patch
# ./contrib/scripts/get_mp3_source.sh
# ./configure
# make menuselect
色々デフォルトではチェックが入ってなかったので、記憶をもとにチェックを入れました。app_mysql app_saycountpl cdr_mysql chan_ooh323 format_mp3 res_config_mysql
# make
# make install
# amportal restart
Xperia Acros の root 奪取がトレンドになったので、早速奪取してみた。じぶんのは特に問題無かったものの、他人の携帯では、USBデバグモードとファイル転送モード、SDカード、蓋で嵌まってしまった。無事に成功したが。